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Lionbridge Project 
日本国内でUK留学!

「算数×英語」
英語サタデースクール
in 大阪

このプログラムは、日本国内でUK留学をテーマに小学生を対象とした、論理的思考力・問題解決力・自立的学習を重視することで知られる、イギリスの教育システムを基盤に設計されています。 従来の暗記型学習とは異なり、イギリス式では 「なぜ?」「どのように?」を問い、自分の言葉で説明すること を大切にします。 午前中のセッションでは、英国式の算数と英語(11+) を学びます。いずれも正解を出すだけでなく、答えに至る<過程を論理的に説明する力>を重視しており、将来の学びの基盤となる思考力を育てます。 午後は、ディベートや課題解決型アクティビティ、コミュニケーション重視のワーク を行います。このクラスでは1日(4時間)を通して、<6名のみ>という少人数制の中で、自分の意見を構築し、それを理由とともに伝える練習を重ねることで、論理的に考える力と表現力を高めていきます。 英国式カリキュラムとアクティブな学びを融合させることで、子どもたちが考える楽しさを体験しながら、論理的思考力と英語での表現力を同時に育むことを目指しています。
  
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in 大阪

このプログラムは、日本国内でUK留学をテーマに、小学生を対象とした、論理的思考力・問題解決力・自立的学習を重視することで知られる、イギリスの教育システムを基盤に設計されています。 従来の暗記型学習とは異なり、イギリス式では 「なぜ?」「どのように?」を問い、自分の言葉で説明することを大切にします。 午前中のセッションでは、英国式の算数と英語(11+) を学びます。いずれも正解を出すだけでなく、答えに至る<過程を論理的に説明する力>を重視しており、将来の学びの基盤となる思考力を育てます。 午後は、ディベートや課題解決型アクティビティ、コミュニケーション重視のワーク を行います。このクラスでは1日(4時間)を通して、<6名のみ>という少人数制の中で、自分の意見を構築し、それを理由とともに伝える練習を重ねることで、論理的に考える力と表現力を高めていきます。 英国式カリキュラムとアクティブな学びを融合させることで、子どもたちが考える楽しさを体験しながら、論理的思考力と英語での表現力を同時に育むことを目指しています。

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6〜7%
何の数字かご存知ですか?


突然ですが、この数字が何を示すかご存じですか?

これは、日本人でCEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)B2レベル以上の英語力を持つ人の割合だと言われています。
B2とは、ビジネスの現場で即戦力として通用する基準。つまり日本人全体で、そのレベルに達している人は、わずか1割にも満たないのです。

一方で、日本人は世界でも有数の英語学習に幼い頃から時間と費用を費やし、学んでいますが、現状、約80%が「外国人に自分の仕事を奪われる心配はない」と答えているという調査もあります。このギャップこそが、日本人の英語力の「世界とのズレ」を示しています。

私たちは、この現状を変えるためには、単語の暗記や文法の詰め込み学習だけでは不可能だと考えています。「小さな子どもにはまだ早いのでは?」そう思われる方もいるかもしれません。

しかし、現地イギリスでは小学生(イギリスでは4歳から小学校が開始します)のうちから、算数やディベートを通じて「自分の考えを論理的に表現する力」を育てるカリキュラムが組まれています。

むしろ幼少期だからこそ、世界トップレベルの学びに触れる絶好のチャンスなのです。子どもたちが将来、世界で活躍し、自分の意見を持ちリードしていく人材となるために、私たちは日本にいながらにして、本場イギリスの学びを体験できる環境を提供しています。

*CEFR(セファール=Common European Framework of Reference for Languages)とはヨーロッパ評議会(Council of Europe)が策定した、言語能力を測るための国際的な基準です。
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なぜ?
日本人の多くが
英語を話せないのか

  
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【英語を活用するための訓練が不可欠】

実は多くの日本人が英単語を数多く知っていて、文法問題も解けるのに、いざ実際の場面で話すことができません。なぜでしょう?

その答えは、 「世界基準での英語の活用の仕方や方法を訓練していないから」 だと、私たちは考えています。

日本の学校教育や英検のための学習は、知識を“覚える”ことが中心です。しかし、実際に必要なのは「自分の意見を整理し、相手に伝え、相手の考えを理解して議論する力」。教科書のやり取りや、試験のための会話練習だけでは、残念ながら世界で通用する英語は身につきにくいとも考えています。


  
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【英語を活用するための訓練が不可欠】

実は多くの日本人が英単語を数多く知っていて、文法問題も解けるのに、いざ実際の場面で話すことができません。なぜでしょう?

その答えは、 「世界基準での英語の活用の仕方や方法を訓練していないから」 だと、私たちは考えています。

日本の学校教育や英検のための学習は、知識を“覚える”ことが中心です。しかし、実際に必要なのは「自分の意見を整理し、相手に伝え、相手の考えを理解して議論する力」。教科書のやり取りや、試験のための会話練習だけでは、残念ながら世界で通用する英語は身につきにくいとも考えています。


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本当に
英語を話せるとは


私たちが考える「本当に英語を話せる」とは、単に単語や文法を知っていることではありません。
それは、英語を「活用」できる力 のことです。

つまり、

■自分の意見を整理して相手に伝えるプレゼンテーション力
■相手の意見を聞き取るリスニング力
■その場で理解し、自分の意見に変えて応答できるディベート力

この3つが揃って初めて、「英語を話せる」と言えると、私たちは思っています。

単語や文法を知っていて、たとえ間違えずに書けたとしても、実際に学んだ英語を活用し、きちんと口頭で話す、伝えることが出来なければ、子ども達の本当の意味での英語力は発揮できません。

これは英語学習に留まることなく、実際、イギリスの小学生と日本の小学生を比べると、「自身の意見をきちんと述べることの弁論力」その差は歴然です。イギリスの子ども達はどんな些細な質問に対しても、自分の意見を持ち、しっかりと相手に伝えます。一方で日本の子ども達は、教科書の答えを繰り返すことはできても、自分の考えを母国語でもきちんと表現することは苦手です。

回答用紙に単語を書くだけの勉強では、世界で通用する英語力は身につきません。
むしろ、実際に活用できるレベルに到達するまでに、驚くほど長い時間を要してしまいます。

だからこそ、まず必要なのは「マインドセット」を変えること。
「英語を知識として覚える」のではなく、「英語を自分の力として活用する」意識を持つことが、未来への第一歩なのです。

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日本の英語教育で
陥りがちな点

丸暗記型の学習

試験の得点を最優先するあまり、ひたすら単語を暗記し、難解な文法を過剰に詰め込む教育が中心になっています。その結果、子ども達は「知識」ばかりが増え、実際に英語を使う力が後回しになってしまいます。

論理的思考の欠如

日本の試験問題は、型にはまった文法や回答が求められるものばかり。
自分の意見を述べる訓練の場がほとんどなく、「考えを表現する力」が育ちにくいのです。

同調圧力による思考の制限

「周りと同じであること」が好まれる文化の中で、子どもたちは自分の意見を避けがちです。
その傾向は英語の受け答えにも表れ、「教科書通り」の無難な表現にとどまってしまいます。

こうした課題を克服するために、私たちは英国式算数と英語という子どもたちに馴染み深い科目を用いて指導します。しかもそれは、日本の教科書ベースではありません。本場イギリスのカリキュラムとテキストブックを使い、現地と同じ方法で学ぶことで、子どもたちの思考や表現を世界基準に引き上げていきます。

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日本式学習法と
英国式学習法の違い

英語学習に留まることなく、イギリスでは全教科において、常に相手との会話や、自分の意見を伝えることに注視した学習法を取り入れています。また、11+は単なる英語力ではなく、言語を通して論理的に考える力・推論力・表現力を問う試験です。日本の小学生向け英語学習が“単語や会話表現の習得”に留まるのに対し、11+をベースとした学習では、語彙・読解・批判的思考を養います。そのため、国際基準の学習体験を通して、将来の英語学習や受験にも大きなアドバンテージとなります。

日本式学習法

英語は単語・フレーズの習得、基礎的な会話による反復練習、丸暗記が主な筆記型スタイルがメイン
毎回、テキストに沿った学習が主に取り入れられていることが多く、都度、各自が個々に自走型学習法
音読・リスニング・ライティング重視
教科書をもとに、正しく英語を書き、受験や英検合格を目的とした点数取得に特化
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

英国式学習法

語彙力・読解力・論理的思考力の強化による、口頭、発話を主にメインとした授業スタイルがメイン
テキストは基本的に使用せず、科目ごとに出題されたテーマに沿ったチーム内での伴走型学習法
読解力・論理的思考・文章構成力重視
問題解決型ワーク(パズル、推論、言語ゲーム)グループによるディスカッションに特化
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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なぜ現地イギリス式で
学ぶのか?

POINT1
答えよりも「考え方」を重視する教育
イギリス式算数では「なぜその答えにたどり着いたのか?」を説明することが求められます。その過程を通して、論理的思考力と説明力が育ちます。ディベート型のクラスでは必ず「理由(because)」を英語で言うルールをまずは学んでいきます。 主張+根拠という論理の基本を英語で習得することで、自分の意見を正しく整理して相手に伝えることに注力します。
POINT2
意見を自分の言葉で発言する習慣が身につく
算数の問題を解くときも、ただ計算結果を答えるのではなく、自分の考えを相手に伝える力 が鍛えられます。
日本の教育では少ない「自分の意見を持ち、相手に伝える」練習を日常的に積むことで、将来の研究・ビジネスの場で不可欠な“答えを創り出す力”が育ちます。
これは将来のディベートやディスカッションはもちろん、プレゼンテーションの基盤になります。
POINT3
英語で「考える」訓練になる
算数で言うと、英語で学ぶことにより、英語を「暗記する科目」ではなく、思考の道具として使う感覚が身につきます。
これこそが、世界で本当に通用する英語力に直結するのと同時に、日本式の算数は「答えを当てる力」を伸ばす教育な一方、イギリス式算数は「考えを説明する力」を伸ばす教育としているため、私たちは、英語自体を学ぶことよりも、英語を通して世界基準の視点や思考力に触れることを重点としています。単なる暗記や会話力ではなく、「なぜそう考えるのか」を説明できる論理力。世界中の仲間と議論・協働できる土台を築きます。
POINT4
グローバルに通用する学び方
イギリス現地では、小学生のうちからこうした学び方を行い、その延長に「11+」や「GCSE」といった世界基準の試験があります。日本ではあまり見られない、徹底的に英語でディベートの時間を通して、将来の国際教育・留学への準備を最短距離で進めていきます。日本の基礎教育の強みと、イギリスの11+やGCSE的な論理的・実践的な学びを掛け合わせることで、 お子さまは 「知識のある子」から「知識を使って考え、表現できる子」へと成長します。

 留学や海外進学に直結する「英国式の学び方」を早くから体験することで、英検や受験対策にはない“世界で通用する感覚”を獲得します。

※11+とは?
11+(イレブンプラス)試験 とは、イギリスで伝統的に行われている 小学校最後の年(Year 6、日本でいう小学6年生) の子どもたちを対象とした選抜試験です。 主に グラマースクール(選抜制の中等教育学校) へ進学するために受けられるもので、学力だけでなく、論理的思考力や応用力を問われるのが特徴です。また、日本の受験勉強と異なり、単純な知識量ではなく、柔軟な思考力や発想力が問われるのが大きなポイントです。

※GCSEとは?
GCSE(General Certificate of Secondary Education) は、イギリスの中等教育課程(日本の中学3年~高校1年に相当)の修了時に受ける全国試験です。 通常、16歳前後(Year 11) の生徒が受験します。日本の「高校入試」や「学力テスト」に近い要素がありますが、 単なる暗記ではなく 論理力・分析力・エッセイ力 を重視する点が大きく異なります。
メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
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イギリス式の学習法で
得られる能力とは?

  
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大きな可能性だからこそ、
個々に大きな強みを持とう!

子ども達の可能性は大きいからこそ、時には枠からはみ出す勇気も必要です。むしろ、そんな大きな可能性にこそ、大きな強みを持たせてあげませんか?子ども達は皆がダイヤモンドの原石だという弊社の理念をもとに、様々な角度から、磨きに磨きをかけていきます!
  
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大きな可能性だからこそ、
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子ども達の可能性は大きいからこそ、時には枠からはみ出す勇気も必要です。むしろ、そんな大きな可能性にこそ、大きな強みを持たせてあげませんか?子ども達は皆がダイヤモンドの原石だという弊社の理念をもとに、様々な角度から、磨きに磨きをかけていきます!
  
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【1】
世界基準の論理力

日本の学校教育では「正しい答え」を出すことに偏りがちですが、海外の教育現場では “自分の考えを持ち、それをきちんと相手に伝わるように説明できるか” が重視されます。また、イギリス式の算数や英語、ディベートクラスを通じて「なぜそう考えるのか?」と理由まで、英語で説明する訓練を通じて、考えを筋道を立てて伝える力が自然と身につきます。今後、世界で挑戦する上では、決して必要になってくる論理力を、強化出来ます。日本国内の学習だけではなかなか身につけにくい部分ですが、「世界基準」で物事を考え、発言し、相手を説得する力は、お子様が将来どの分野に進んでも大きな武器となります。弊社のプログラムでは、この「世界基準の論理力」を、算数や英語、各テーマに沿った、ディベートを通じて段階的に育て、お子様の将来に直結する教育的価値をご提供いたします。



【2】
海外レベルの表現力

英語の「表現力」とは、単に文法を正しく使えることや語彙を知っていること以上の力を指します。 それは、自分の考えや感情を、相手に分かりやすく、かつ状況にふさわしい形で伝える力です。 具体的には、思考力の可視化(自分の主張に理由を添えて筋道立てて説明する力)、語彙とニュアンスの選択力(その場に適した言葉を使い分ける力)、対話力(相手の意見を理解した上で、自分の意見を的確に返す力)、 国際的適応力(フォーマルな場・学術的な場・日常会話といった多様な状況に応じて表現を切り替える力)これらは単なる「英会話」ではなく、論理的思考やコミュニケーション能力を土台に育まれる力です。 特にこれからの社会では、英語を「使える」だけでなく、英語で自分の考えを説得力を持って表現できる力が求められます。 弊社のプログラムでは、この「英語の表現力」を体系的に育てることを目標としており、お子様が将来的に国際社会で活躍するための確かな土台を築いていきます。

【3】
個々の独創性

答えが一つではない課題に取り組むことで、子どもはオリジナルな発想を言葉にする習慣を身につけます。 同調圧力に流されず強い意志を持ちながらも、相手の意見を聞き、自分に必要なものを取捨選択し吸収する力が育ちます。 その結果、単なる「英語を話す人」ではなく「英語で考え、行動できる人」へと成長します。 ここでいう「独創性」とは、人と違う発想ではなく、国際社会で認められ価値を生み出す力です。 そのためには、 論理に裏付けられた発想力、多様性を受け入れる柔軟性、課題解決につながる創造性、国際的に通用する普遍性、が必要となります。 つまり「世界に通用する独創性」=自由な発想 × 論理的な裏付け × 国際的な視野。 弊社プログラムでは算数・英語に加え、ディベートやプロジェクト学習を通じて、この力を自然に育みます。

小見出し

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世界基準の論理力

日本の学校教育では「正しい答え」を出すことに偏りがちですが、海外の教育現場では “自分の考えを持ち、それをきちんと相手に伝わるように説明できるか” が重視されます。また、イギリス式の算数や英語、ディベートクラスを通じて「なぜそう考えるのか?」と理由まで、英語で説明する訓練を通じて、考えを筋道を立てて伝える力が自然と身につきます。今後、世界で挑戦する上では、決して必要になってくる論理力を、強化出来ます。日本国内の学習だけではなかなか身につけにくい部分ですが、「世界基準」で物事を考え、発言し、相手を説得する力は、お子様が将来どの分野に進んでも大きな武器となります。弊社のプログラムでは、この「世界基準の論理力」を、算数や英語、各テーマに沿った、ディベートを通じて段階的に育て、お子様の将来に直結する教育的価値をご提供いたします。



【2】
海外レベルの表現力

英語の「表現力」とは、単に文法を正しく使えることや語彙を知っていること以上の力を指します。 それは、自分の考えや感情を、相手に分かりやすく、かつ状況にふさわしい形で伝える力です。 具体的には、思考力の可視化(自分の主張に理由を添えて筋道立てて説明する力)、語彙とニュアンスの選択力(その場に適した言葉を使い分ける力)、対話力(相手の意見を理解した上で、自分の意見を的確に返す力)、 国際的適応力(フォーマルな場・学術的な場・日常会話といった多様な状況に応じて表現を切り替える力)これらは単なる「英会話」ではなく、論理的思考やコミュニケーション能力を土台に育まれる力です。 特にこれからの社会では、英語を「使える」だけでなく、英語で自分の考えを説得力を持って表現できる力が求められます。 弊社のプログラムでは、この「英語の表現力」を体系的に育てることを目標としており、お子様が将来的に国際社会で活躍するための確かな土台を築いていきます。

【3】
個々の独創性

答えが一つではない課題に取り組むことで、子どもはオリジナルな発想を言葉にする習慣を身につけます。 同調圧力に流されず強い意志を持ちながらも、相手の意見を聞き、自分に必要なものを取捨選択し吸収する力が育ちます。 その結果、単なる「英語を話す人」ではなく「英語で考え、行動できる人」へと成長します。 ここでいう「独創性」とは、人と違う発想ではなく、国際社会で認められ価値を生み出す力です。 そのためには、 論理に裏付けられた発想力、多様性を受け入れる柔軟性、課題解決につながる創造性、国際的に通用する普遍性、が必要となります。 つまり「世界に通用する独創性」=自由な発想 × 論理的な裏付け × 国際的な視野。 弊社プログラムでは算数・英語に加え、ディベートやプロジェクト学習を通じて、この力を自然に育みます。

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英国式算数・英語をご紹介
現地の問題に挑戦!

  
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英国式算数・英語をご紹介
現地の問題に挑戦!

  
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論理的思考のもと、自分の意見をきちんと述べる力を現地イギリスでは、早くも小学生の算数の中にも取り入れています。今回も、弊社の当プログラム内でも行う、イギリス式算数の問題例を2つと英語の問題を掲載させていただきましたので、お子様と楽しみながら、是非とも挑戦してみてください!

小学3年生レベル

  • ★問題1(算数)
    There are 28 in our class. One day there were 6 times as many present as there were absent.

    How many were present?
    How many were absent?


  • 全員で28人のクラスがあります。ある日、出席者の6倍が欠席していました。

    何人が出席していましたか?
    何人が欠席していましたか?

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

 

  • ★問題2(算数)
    An orange juice concentrate needs 4 parts of water to every 1 part of concentrate. How many litres of juice can you make with 0.6 litres of concentrate?
    Explain your answer.

  • オレンジジュースの濃縮液は、濃縮液1に対して水4の割合が必要です。 0.6リットルの濃縮液で、何リットルのジュースを作ることができますか? あなたの答えと、その理由を説明してください。

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
  
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英国式英語を導入! 

  • ★問題3(英語)
    1)Underline the two clauses in each sentence.
    Q: Aden ran with all his might when he saw the raging bull.

    2)Write two compound words that begin with the word in bold.
    Q:play                 
    Q:rain                

  • 日本の英語学習では決して学べない、イギリス式の英語学習(11+基準)により、論理力を発揮する上で必要な語彙力、プレゼンテーションやディベートを行う上で有利となる、現地イギリス人の子ども達が使用するテキストを使用し、現在、大阪大学在学中、ネイティブイギリス人の現役大学生の指導のもと、確実に語彙力、文章設計力を強化します。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
  
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英国式英語を導入! 

  • ★問題3(英語)
    1)Underline the two clauses in each sentence.
    Q: Aden ran with all his might when he saw the raging bull.

    2)Write two compound words that begin with the word in bold.
    Q:play           
    Q:rain        

  • 日本の英語学習では決して学べない、イギリス式の英語学習(11+基準)により、論理力を発揮する上で必要な語彙力、プレゼンテーションやディベートを行う上で有利となる、現地イギリス人の子ども達が使用するテキストを使用し、現在、大阪大学在学中、ネイティブイギリス人の現役大学生の指導のもと、確実に語彙力、文章設計力を強化します。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

名門オックスフォード大学やケンブリッジ大学の過去問
論文試験をご紹介!

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  • 1)Can science tell us how we should live?

    科学は、私たちにどのように生きるべきかを教えてくれるか?

    2)In the twenty-first century, what is monarchy for?
    21世紀において、君主制度とは何のために存在するのか?

    3)It is better to give your time to charities rather than money.
    お金を寄付するよりも、時間を慈善活動に捧げる方が良い。

     

  • ★解説★
    実は、これらの問題に、明確な一貫性のある解答は存在しません。一方で「事実」ではなく「主張の形」をとっていて、受験生に考えさせ、賛成・反対やその根拠を論じさせるためのテーマとなっており、この課題が受験生に投げかけている「質問」は Do you agree or disagree? Why? (あなたはこの意見に賛成ですか?反対ですか?その理由は何ですか?) という問いに相当します。 試験官は、受験生が 論理的に考えを組み立てられるか 自分の立場を理由と共に説明できるか反対意見も踏まえたバランス(イントロ→論点→反論→結論)の取れた議論ができるかを見ています。

    こういった形で、イギリスのトップクラスの大学では、個々の論理的思考力はもとより、自身の意見や主張・反論・構造化された理由付け(議論構成力)が求められています。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

イギリスでは、こういったことから常に、現地の小学校では、簡単な質問に対して自身の意見を述べる訓練が4歳の小学校入学時より、常に行われています。

そのことから、午後のディベートタイムでは、子ども達が“意見を持ち、理由をつけて伝える力”を英語で育むトレーニングに挑戦することで、単なる英会話ではなく、国際的に求められる 論理的思考力・表現力・協働力 を楽しく学べる時間をご提供しつつ、このように回答が一つでは無い問題に、弊社ではどんどん子ども達に挑戦させ、まずは個々の意見をきちんと主張し、理由を述べることが出来るようになる訓練から行っていきます。日本の従来型学習では得にくい経験を、お子さまが自然に積み重ねることができます。

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その先にある
子ども達の未来とは!

  
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その先にある
子ども達の未来とは!

「ただ英語を話す人」ではなく
「英語で考え、行動できる人」 へ 

日本の学校教育では「正しい答え」を出すことに偏りがちですが、海外の教育現場では “自分の考えを持ち、それを説明できるか” が重視されます。論理力(イギリス式の算数やディベートクラスを通じて「なぜそう考えるのか?」と理由まで英語で説明する訓練を通じて、考えを筋道立てて伝える力が自然と身につける)、表現力(ただ答えるだけでなく、自分の意見を相手に分かりやすく伝えるプレゼン力やディベート力を、海外基準の教育さながら磨く)、独創性(答えが一つではない課題に挑戦することで、オリジナルな発想を言葉にする習慣が身につける)結果として、留学や国際教育の場で必要とされる 「ただ英語を話す人」ではなく「英語で考え、行動できる人」 へと成長していきます。
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無料体験レッスン受付中

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サタデースクール
詳細

  
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「算数×英語」
英語サタデースクール
in 大阪

対象学年
2026年度 小学生のお子様限定
開講場所
箕面市 船場生涯学習センター

※会場へのお問合せの際は、お電話にてお問合せください。
電話番号:072-730-5333
予約名:ライオンブリッジプロジェクト
日時
1)2026年 1月24日(土)
開講時間

<午前の部>
午前9:00開始 → 午後12:00 

<午前の部>
午後13:00開始 → 午後15:00 

※<午前>または<午後>のどちらかをお選びください。
※実際のクラスは1日4時間となりますが、無料体験レッスンでは、より多くの方にご参加いただけるよう、時間を短縮し2時間ごとの総入れ替え制とします。
講師

大阪大学 在籍中
イギリス人 現役大学生1名

<補足>
弊社日本人、外国人スタッフがアシスタントとして
参加させていただきます。
参加条件

英語レベルに指定はありません。
弊社の理念やコンセプトのご共感いただける方に限ります。
参加費用

<無料>

※但し、ご参加にあたり移動にかかる費用、交通費や駐車場代等は参加者様のご負担となります。予めご了承ください。
定員

1)午前の部 6名
2)午後の部 6名
お申込み締切

2026年1月19日(月)
※但し、定員になり次第受付を終了させていただきます。
申込資格
  1. 対象学年であること
  2. 保護者の同意のもと、心身ともに健康であること
  3. 保護者が国際交流に関心があり、本プログラムの趣旨をよく理解していること
  4. 重大な疾病、心身喪失、不安定な精神状態(うつ病、引きこもり、自傷行為、拒食症、過食症およびこれに準じる症状を含む)がないこと
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
  
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2026年度 小学生のお子様限定
■開講場所
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■日時
1)2026年 1月24日(土)
■開講時間
<午前の部>
午前9:00開始 → 午後12:00 

<午前の部>
午後13:00開始 → 午後15:00 

※<午前>または<午後>のどちらかをお選びください。
※実際のクラスは1日4時間となりますが、無料体験レッスンでは、より多くの方にご参加いただけるよう、時間を短縮し2時間ごとの総入れ替え制とします。
■講師
大阪大学 在籍中
イギリス人 現役大学生1名

<補足>
弊社日本人、外国人スタッフがアシスタントとして参加させていただきます。
■参加条件
英語レベルに指定はありません。弊社の理念やコンセプトのご共感いただける方に限ります。
■参加費用
<無料>

※但し、ご参加にあたり移動にかかる費用、交通費や駐車場代等は参加者様のご負担となります。予めご了承ください。
■定員
1)午前の部 6名
2)午後の部 6名
■お申込み締切
2026年1月19日(月)
※但し、定員になり次第受付を終了させていただきます。
■申込資格
  1. 対象学年であること
  2. 保護者の同意のもと、心身ともに健康であること
  3. 保護者が国際交流に関心があり、本プログラムの趣旨をよく理解していること
  4. 重大な疾病、心身喪失、不安定な精神状態(うつ病、引きこもり、自傷行為、拒食症、過食症およびこれに準じる症状を含む)がないこと
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会場について

■会場
箕面市 船場生涯学習センター
(会議室1B 502号室)

〒562-0035
大阪府箕面市船場東3丁目10−1
■最寄り駅(電車)

箕面船場阪大前駅下車 徒歩 約3分

■駐車場

箕面市立箕面船場駐車場 (有料)
箕面市立箕面船場第一駐輪場 (有料)

■お問合せ

※会場へのお問合せの際は、お電話にてご確認ください。
電話番号:072-730-5333
予約名:ライオンブリッジプロジェクト

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実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

会場内

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安全対策について

日本人スタッフが駐在し、大切なお子様を見守ります。
  
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専任スタッフが常時し、安全な環境で学びを提供します。

このプログラムは、現在も大阪大学在学中の現役大学生(イギリス人)がメイン講師となり、プログラムを遂行します。そのサポート役として、バイリンガルの日本人女性スタッフが、毎度プログラムに終日同行させていただきます。お子様への日本語でのサポートはもちろん、現地で「待ち合わせ場所が分からない...」「お迎え時間に少し遅れてしまう...」等、プログラム中の緊急時等、日本語にて対応させていただきますので、ご安心ください!

※レッスン中は日本語を一切使用しませんが、緊急時や体調不良の際におきましては、日本人スタッフにより、的確な状況確認のため日本語にて、お子様に対応させていただきます。予めご了承ください。
  
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専任スタッフが常時し、
安全な環境で学びを提供します。

このプログラムは、現在も大阪大学在学中の現役大学生(イギリス人)がメイン講師となり、プログラムを遂行します。そのサポート役として、バイリンガルの日本人女性スタッフが、毎度プログラムに終日同行させていただきます。お子様への日本語でのサポートはもちろん、現地で「待ち合わせ場所が分からない...」「お迎え時間に少し遅れてしまう...」等、プログラム中の緊急時等、日本語にて対応させていただきますので、ご安心ください!

※レッスン中は日本語を一切使用しませんが、緊急時や体調不良の際におきましては、日本人スタッフにより、的確な状況確認のため日本語にて、お子様に対応させていただきます。予めご了承ください。
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無料体験レッスン
スケジュール

  
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※より詳細については当日の無料体験会にてご説明させていただきます。

項目・枠線付き(スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
当日の流れ
===============
※午前と午後で総入れ替え制となります。

<午前の部>
10:00-12:00(2時間)

<午後の部>
12:00-15:00(2時間)
===============

■11+ Maths time(40分)
■11+ English time(40分)

※イギリスの教材(11+)を実際に用いて、イギリス式学習法から論理的思考力、
発想、論理立った考え方、プレゼンテーションに役立つための語彙力や文章設計の方法を徹底的に学びます。

<トイレ休憩>(10分)

■Lite Debate Time(30分)
※子ども達が 英語で自分の意見を考え、理由をつけて伝える力を養います。ただの会話練習ではなく、毎回テーマをもとにディベートからプレゼンテーションを行い、論理的思考と表現力を同時に伸ばすのが特徴です。英語を「使って話す」だけでなく、「使って考える」(主張(I think〜)+ 理由(because〜)という「論理の型」)訓練を行います。



【お願い】
<保護者様向け説明会について>
無料体験レッスンが終了次第、15分程度、本コースの詳細を日本人スタッフの方から行わせていただきますので、是非ともご参加をお願いいたします。そちらで質疑応答にも、ご対応させていただきます。
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※より詳細については当日の無料体験会にてご説明させていただきます。
※スマートフォンをご利用の方は、下記、横スクロールにてご確認ください。

項目・枠線付き(スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
当日の流れ
===============
※午前と午後で入れ替え制となります。

<午前の部>
10:00-12:00(2時間)

<午後の部>
12:00-15:00(2時間)
===============

■11+ Maths time
■11+ English time

※イギリスの教材(11+)を実際に用いて、
イギリス式学習法から論理的思考力、
発想、論理立った考え方、
プレゼンテーションに役立つための
語彙力や文章設計の方法を徹底的に学びます。

■Lite Debate Time
※子ども達が 英語で自分の意見を考え、
理由をつけて伝える力を養います。
ただの会話練習ではなく、
毎回テーマをもとにディベートからプレゼンテーションを行い、
論理的思考と表現力を同時に伸ばすのが特徴です。
英語を「使って話す」だけでなく、「使って考える」
(主張(I think〜)+ 理由(because〜)という「論理の型」)訓練を行います。

【お願い】
<保護者様向け説明会について>
無料体験レッスンが終了次第、15分程度、
本コースの詳細を日本人スタッフの方から行わせていただきますので、
是非ともご参加をお願いいたします。
そちらで質疑応答にも、ご対応させていただきます。

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講師紹介

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大阪大学 在籍中
現役イギリス人大学生の
Yusra(ユスラ)
が指導します!

Yusra(ユスラ)先生
大阪大学|人間科学部在籍中


子ども達が大好きなYusra先生!Yusra先生の話すネイティブのイギリス英語はとても優しく、音が大変綺麗なため、聞き取りやすいと、子ども達からも大好評です!

また、Yusra先生の専攻でもある、人間科学という観点から、人間同士のコミュニケーションにおける専門家として、英語を武器に世界との関わりについても、深く追求していける内容となっております。

大学でも常に、プレゼンテーションやディスカッションを行っているため、論理力や思考力においては人間科学に基づき、日本の小学生にとって最短距離にて成果を上げる方法を検討しながら、カリキュラムを設計し皆様へご提供させていただきます。イギリス人ならではの文化等についても、多々ご紹介させていただきますので、是非一緒に英国式学習法にて、未来への準備を進めていきましょう!

  
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大阪大学 在籍中
現役イギリス人大学生の
Yusra(ユスラ)
が指導します!

Yusra(ユスラ)先生
大阪大学|人間科学科 在学中


子ども達が大好きなYusra先生!Yusra先生の話すネイティブのイギリス英語はとても優しく、音が大変綺麗なため、聞き取りやすいと、子ども達からも大好評です!

また、Yusra先生の専攻でもある、人間科学という観点から、人間同士のコミュニケーションにおける専門家として、英語を武器に世界との関わりについても、深く追求していける内容となっております。

大学でも常に、プレゼンテーションやディスカッションを行っているため、論理力や思考力においては人間科学に基づき、日本の小学生にとって最短距離にて成果を上げる方法を検討しながら、カリキュラムを設計し皆様へご提供させていただきます。イギリス人ならではの文化等についても、多々ご紹介させていただきますので、是非一緒に英国式学習法にて、未来への準備を進めていきましょう!

Yusra講師からのメッセージ

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弊社について

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\QSランキング世界第2位/
英国インペリアルカレッジロンドン
現役大学生による直接指導を日本国内で実現!

弊社では、「日本の子どもたちの英語教育に変革を!」というコンセプトのもと、英国の名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンに在籍する現役大学生と連携し、世界基準の英語教育を提供しています。イギリスの教育方針をベースに、英語だけでなく、英国式の算数や理科を通じて<論理的思考力>を高めるためのカリキュラムを多く取り入れた、国内ではまだ珍しいプログラムを展開しています。この夏は、世界QSランキング第2位にも選ばれた、英国名門インペリアル・カレッジ・ロンドンからの現役大学生が指導のもと、大阪府にて総勢約50名の小学生にご参加いただき、初めての夏季サマープログラムを実施いたしました。今回のサタデースクールでは、今季夏のプログラムの継続として、6名のみの方に集中して、丁寧にご指導させていただきますので、是非まずは、無料体験レッスンにご参加ください。

  
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\QSランキング世界第2位/
英国インペリアルカレッジロンドン
現役大学生による直接指導を日本国内で実現!

弊社では、「日本の子どもたちの英語教育に変革を!」というコンセプトのもと、英国の名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンに在籍する現役大学生と連携し、世界基準の英語教育を提供しています。イギリスの教育方針をベースに、英語だけでなく、英国式の算数や理科を通じて<論理的思考力>を高めるためのカリキュラムを多く取り入れた、国内ではまだ珍しいプログラムを展開しています。この夏は、世界QSランキング第2位にも選ばれた、英国名門インペリアル・カレッジ・ロンドンからの現役大学生が指導のもと、大阪府にて総勢約50名の小学生にご参加いただき、初めての夏季サマープログラムを実施いたしました。今回のサタデースクールでは、今季夏のプログラムの継続として、6名のみの方に集中して、丁寧にご指導させていただきますので、是非まずは、無料体験レッスンにご参加ください。

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まずはお気軽に!
無料体験レッスン受付中

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無料体験レッスン
ご予約方法

  
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Step.1
無料体験レッスンへお申込み
下記、お申込みフォームより無料体験コースへのご参加お申込みをお願いいたします。
なお、本プログラムへのお申込には、無料体験レッスンへの参加が<必須>となります、予めご了承ください。プログラムの内容や詳細について、当日詳しくご説明しますので、ご参加をお願いしております。
Step.2
当日会場にてお待ちしております!

当日はくれぐれもお時間に遅れないように、お時間には余裕を持って会場までお越しください。

Step.1
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1)無料体験レッスンへお申込み
下記、お申込みフォームより無料体験コースへのご参加お申込みをお願いいたします。
なお、本プログラムへのお申込には、無料体験レッスンへの参加が<必須>となります、予めご了承ください。プログラムの内容や詳細について、当日詳しくご説明しますので、ご参加をお願いしております。
2)当日会場にてお待ちしております!

当日はくれぐれもお時間に遅れないように、お時間には余裕を持って会場までお越しください。

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無料体験レッスンから
本登録までの流れ

STEP 1
お申込み(※無料体験コース)
下記、お申込み・お問合せフォームから必要事項をご記入の上、送信してください。追って、担当者より即3営業日以内に、ご連絡を差し上げます。

※お申込みは先着順となりますので、予めご了承ください。

※何かご不明な点やご質問がある方は、フォーム内の「その他」の欄より、お知らせください。
STEP 2
無料体験コース受講(2時間)
無料体験レッスンへお申込みいただいた際にご登録いただきましたご連絡先(メールアドレス)宛に、当日の詳細情報を改めてお送りいたします。ご確認のうえ、当日は直接会場までお越しください。実際に無料にて体験レッスンを受講いただけます。

※当日は、本コースの詳細についてもご説明させていただきます。また、あわせて質疑応答のお時間も設けておりますので、ご不明な点がございましたらお気軽にお尋ねください。
STEP 3
本登録申込み(※ご希望の方のみ)
当日は、無料体験レッスン終了後に、本登録用のお申込書をお渡しさせていただきますので、ご登録ご希望の方は、そちらに必要事項をご記入の上、弊社までメール添付にてお送りください。

※無料体験コースをご受講いただいた後の本登録は、もちろん必須ではございませんので、どうぞご安心ください。 実際に無料体験レッスンをご受講いただき、その上で「継続して学ばせたい」とご判断いただける場合のみ、本登録をお願いしております。
STEP 3
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よくある質問

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 実際のレッスン費用は?開講日(スケジュール)や開講場所はどうなるの?

    ※無料体験レッスン後に本登録をいただく際の詳細は、以下の通りです。
    ※なお、無料体験当日には、弊社担当者より改めて詳しくご説明させていただきます。

    本プログラムは、英国トップ大学(オックスフォード・ケンブリッジ)で採用されている教育アプローチを基盤に、「算数 × 英語ディベート」を融合した、世界基準の思考力を育成する特別カリキュラムです。講師はイギリス出身・大阪大学人間科学専攻の現役大学生指導のもと、【限定6名|少人数制】で、一人ひとりにきめ細やかな指導を行います。

    =======================
    ■開講スケジュール
    隔週(2週間に1回)開講
    ※月2回開講(合計8時間)

    ■開講時間
    10:00〜15:00(1レッスン4時間 × 2回/月)
    ※12:00〜13:00はランチタイム

    ■開講場所
    箕面市 船場生涯学習センター
    〒562-0035 大阪府箕面市船場東3丁目10-1

    ■定員
    限定6名

    ■受講料
    月額 35,200円(税込)
    =======================

  • 無料体験レッスン内では教材はどんなものを使いますか?

    無料体験レッスンにおきましても、イギリス現地のテキストブック(プリント)を弊社にてご用意いたします。 使用教材は、英国の中等教育進学試験「11+」で実際に用いられている内容を採用いたします。
  • 現役大学生(講師)の方は何名ですか?

    本クラスはYusra先生1名が直接指導いたしますので、 ご登録いただける人数は<6名限定>の少人数制となっております。
  • 現役生徒の方は現在、どちらの大学で何を専攻されている方ですか?

    Yusra先生は現在、大阪大学大学院にて人間科学を専攻し、特に「言語とコミュニケーション」をテーマに研究を進めています。 人間同士の相互理解や表現の在り方を専門的に学ぶことで、単なる英語力に留まらず、「英語を用いて自らの考えを伝える力」「多様な価値観を尊重しながら議論を深める力」の育成を得意としています。
  • 現役生徒の講師の他に、別途で講師や日本人のスタッフはサポートとして参加されますか?

    現役生徒の講師以外に、弊社から日本人スタッフ(女性)が1名サポート役として参加させていただきますので、当日は2名体制で終日プログラムを運営させていただきます。
  • 会場内で子ども達がトイレに行く際は、スタッフが付き添ってくれますか?

    トイレまで、スタッフが引率させていただきますので、ご安心ください。
  • 現役生徒の講師は子ども達に英語を指導した経験がありますか?

    今回担当する現役大学生講師は、この夏に実施された弊社サマースクールにおいて、インペリアルカレッジロンドンの現役学生と共にファシリテーターとして参加し、子どもたちの学びを直接支援してまいりました。 その経験を通じ、国際的な教育現場で求められる「主体性を引き出す指導法」や「多文化環境での円滑なコミュニケーション力」を実践的に習得しております。 また、大阪大学においては人間科学を専攻し、日本人向け英語教育にも携わるなど、学問的基盤と教育実践の双方を兼ね備えた人材です。
  • 1クラスの人数は何名ですか。

    本コースは、講師1名につき<6名限定>の少人数制にて開講いたします。 無料体験レッスンでは午前と午後に分けて、それぞれ6名ずつご参加いただけますが、本登録後にご受講いただけるのは、合計6名のみとなります。この少人数制だからこそ、一人ひとりの理解度や思考のプロセスに寄り添い、きめ細やかな指導を実現いたします。
  • 保護者は無料体験レッスン日に、教室へ入って見学することは可能ですか?

    各回、終了30分前より保護者様のご入室・ご見学が可能となっております。ぜひこの機会に実際のクラスの様子をご覧いただけますと幸いです。
  • 小学校の高学年対応クラスはありませんか?

    誠に恐れ入りますが、現在は小学校低学年(1年生〜3年生)のお子様のみを対象とさせていただいております。
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Lionbridge Project
ライオンブリッジプロジェクト
代表から一言

  
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保護者の皆さまへ

この度は、弊社の英国式学習プログラムにご関心をお寄せいただき、
誠にありがとうございます。

先日開催いたしましたインペリアル・カレッジ・ロンドンの現役大学生による算数プログラムでは、多くのお子さまが「考える数学」に触れ、学びの楽しさと奥深さを体感してくださいました。

その継続として、今回新たにご案内するプログラムでは、
学びを 算数から英語(11+) にまで広げています。

ただし、この英語は「単語や文法を暗記する」ことや
「正解不正解だけを重視する」学習ではありません。

私たちは 英検や受験対策は一切行いません。

なぜなら、それでは国際社会で求められる本当の力を育むことはできないからです。
私たちが大切にしているのは、

世界で挑戦していくために必要な語彙力・表現力を早い段階で養うこと自分の考えを論理的に構築し、英語で伝えられる力を磨くこと他者と意見を交わし、多角的な視点を育てることです。

午前中の学びでは、英国の中等教育入試「11+」の要素を取り入れ、
算数と英語の両輪で「考える力と文章構成力」を育てます。


午後はディスカッションやディベートを通して、
その論理性を「伝える力」へと発展させます。

さらに、6名限定の少人数制により、

発言の機会が豊富にあることきめ細やかな指導を受けられること他者の考えに触れることで、
自らの思考が磨かれること、といった環境をご用意しています。

本プログラムは、従来の日本型の「暗記中心の英語教育」とは一線を画します。

「考える力」と「伝える力」を算数・英語・対話の3つを通じて育む、
他にはない学びの機会です。

この機会をぜひ、お子さまの未来へとつながる第一歩としてご活用ください。
皆さまとお会いできますことを、心より楽しみにしております。

 

ライオンブリッジプロジェクト
代表 ノダー佐代子

  
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保護者の皆さまへ

この度は、弊社の英国式学習プログラムにご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。

先日開催いたしましたインペリアル・カレッジ・ロンドンの現役大学生による算数プログラムでは、多くのお子さまが「考える数学」に触れ、学びの楽しさと奥深さを体感してくださいました。

その継続として、今回新たにご案内するプログラムでは、学びを算数から英語(11+) にまで広げています。

ただし、この英語は「単語や文法を暗記する」ことや「正解不正解だけを重視する」学習ではありません。

私たちは 英検や受験対策は一切行いません。
なぜなら、それでは国際社会で求められる本当の力を育むことはできないからです。

私たちが大切にしているのは、世界で挑戦していくために必要な語彙力・表現力を早い段階で養うこと自分の考えを論理的に構築し、英語で伝えられる力を磨くこと他者と意見を交わし、多角的な視点を育てることです。

午前中の学びでは、英国の中等教育入試「11+」の要素を取り入れ、算数と英語の両輪で「考える力と文章構成力」を育てます。

午後はディスカッションやディベートを通して、
その論理性を「伝える力」へと発展させます。

さらに、6名限定の少人数制により、発言の機会が豊富にあることきめ細やかな指導を受けられること他者の考えに触れることで、自らの思考が磨かれること、といった環境をご用意しています。

本プログラムは、従来の日本型の「暗記中心の英語教育」とは一線を画します。「考える力」と「伝える力」を算数・英語・対話の3つを通じて育む、他にはない学びの機会です。

この機会をぜひ、お子さまの未来へとつながる第一歩としてご活用ください。皆さまとお会いできますことを、心より楽しみにしております。 

ライオンブリッジプロジェクト
代表 ノダー佐代子

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無料体験コース
<お申込みフォーム>

【ご注意】
※下記、無料体験レッスンへのお申込み後に、ご参加をキャンセルご希望の際には必ず弊社までご連絡をお願いいたします。

※無料体験レッスンを無断で当日キャンセルされます場合には、以降の弊社のプログラムへご参加いただくことを、お断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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※利用規約・個人情報の取り扱いについてをお読みいただき、同意の上、送信して下さい。
サービス利用条件および個人情報の取り扱いについて
  
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