一方で、日本人は世界でも有数の英語学習に幼い頃から時間と費用を費やし、学んでいますが、現状、約80%が「外国人に自分の仕事を奪われる心配はない」と答えているという調査もあります。このギャップこそが、日本人の英語力の「世界とのズレ」を示しています。
私たちは、この現状を変えるためには、単語の暗記や文法の詰め込み学習だけでは不可能だと考えています。「小さな子どもにはまだ早いのでは?」そう思われる方もいるかもしれません。
しかし、現地イギリスでは小学生(イギリスでは4歳から小学校が開始します)のうちから、算数やディベートを通じて「自分の考えを論理的に表現する力」を育てるカリキュラムが組まれています。
むしろ幼少期だからこそ、世界トップレベルの学びに触れる絶好のチャンスなのです。子どもたちが将来、世界で活躍し、自分の意見を持ちリードしていく人材となるために、私たちは日本にいながらにして、本場イギリスの学びを体験できる環境を提供しています。
実は多くの日本人が英単語を数多く知っていて、文法問題も解けるのに、いざ実際の場面で話すことができません。なぜでしょう?
その答えは、 「世界基準での英語の活用の仕方や方法を訓練していないから」 だと、私たちは考えています。
日本の学校教育や英検のための学習は、知識を“覚える”ことが中心です。しかし、実際に必要なのは「自分の意見を整理し、相手に伝え、相手の考えを理解して議論する力」。教科書のやり取りや、試験のための会話練習だけでは、残念ながら世界で通用する英語は身につきにくいとも考えています。
実は多くの日本人が英単語を数多く知っていて、文法問題も解けるのに、いざ実際の場面で話すことができません。なぜでしょう?
その答えは、 「世界基準での英語の活用の仕方や方法を訓練していないから」 だと、私たちは考えています。
日本の学校教育や英検のための学習は、知識を“覚える”ことが中心です。しかし、実際に必要なのは「自分の意見を整理し、相手に伝え、相手の考えを理解して議論する力」。教科書のやり取りや、試験のための会話練習だけでは、残念ながら世界で通用する英語は身につきにくいとも考えています。
私たちが考える「本当に英語を話せる」とは、単に単語や文法を知っていることではありません。それは、英語を「活用」できる力 のことです。
つまり、
■自分の意見を整理して相手に伝えるプレゼンテーション力
■相手の意見を聞き取るリスニング力
■その場で理解し、自分の意見に変えて応答できるディベート力
この3つが揃って初めて、「英語を話せる」と言えると、私たちは思っています。
単語や文法を知っていて、たとえ間違えずに書けたとしても、実際に学んだ英語を活用し、きちんと口頭で話す、伝えることが出来なければ、子ども達の本当の意味での英語力は発揮できません。
これは英語学習に留まることなく、実際、イギリスの小学生と日本の小学生を比べると、「自身の意見をきちんと述べることの弁論力」その差は歴然です。イギリスの子ども達はどんな些細な質問に対しても、自分の意見を持ち、しっかりと相手に伝えます。一方で日本の子ども達は、教科書の答えを繰り返すことはできても、自分の考えを母国語でもきちんと表現することは苦手です。
回答用紙に単語を書くだけの勉強では、世界で通用する英語力は身につきません。
むしろ、実際に活用できるレベルに到達するまでに、驚くほど長い時間を要してしまいます。
だからこそ、まず必要なのは「マインドセット」を変えること。
「英語を知識として覚える」のではなく、「英語を自分の力として活用する」意識を持つことが、未来への第一歩なのです。
こうした課題を克服するために、私たちは英国式算数と英語という子どもたちに馴染み深い科目を用いて指導します。しかもそれは、日本の教科書ベースではありません。本場イギリスのカリキュラムとテキストブックを使い、現地と同じ方法で学ぶことで、子どもたちの思考や表現を世界基準に引き上げていきます。
英語の「表現力」とは、単に文法を正しく使えることや語彙を知っていること以上の力を指します。 それは、自分の考えや感情を、相手に分かりやすく、かつ状況にふさわしい形で伝える力です。 具体的には、思考力の可視化(自分の主張に理由を添えて筋道立てて説明する力)、語彙とニュアンスの選択力(その場に適した言葉を使い分ける力)、対話力(相手の意見を理解した上で、自分の意見を的確に返す力)、 国際的適応力(フォーマルな場・学術的な場・日常会話といった多様な状況に応じて表現を切り替える力)これらは単なる「英会話」ではなく、論理的思考やコミュニケーション能力を土台に育まれる力です。 特にこれからの社会では、英語を「使える」だけでなく、英語で自分の考えを説得力を持って表現できる力が求められます。 弊社のプログラムでは、この「英語の表現力」を体系的に育てることを目標としており、お子様が将来的に国際社会で活躍するための確かな土台を築いていきます。
英語の「表現力」とは、単に文法を正しく使えることや語彙を知っていること以上の力を指します。 それは、自分の考えや感情を、相手に分かりやすく、かつ状況にふさわしい形で伝える力です。 具体的には、思考力の可視化(自分の主張に理由を添えて筋道立てて説明する力)、語彙とニュアンスの選択力(その場に適した言葉を使い分ける力)、対話力(相手の意見を理解した上で、自分の意見を的確に返す力)、 国際的適応力(フォーマルな場・学術的な場・日常会話といった多様な状況に応じて表現を切り替える力)これらは単なる「英会話」ではなく、論理的思考やコミュニケーション能力を土台に育まれる力です。 特にこれからの社会では、英語を「使える」だけでなく、英語で自分の考えを説得力を持って表現できる力が求められます。 弊社のプログラムでは、この「英語の表現力」を体系的に育てることを目標としており、お子様が将来的に国際社会で活躍するための確かな土台を築いていきます。
★問題1(算数)
There are 28 in our class. One day there were 6 times as many present as there were absent.
How many were present?
How many were absent?
全員で28人のクラスがあります。ある日、出席者の6倍が欠席していました。
何人が出席していましたか?
何人が欠席していましたか?
★問題2(算数)
An orange juice concentrate needs 4 parts of water to every 1 part of concentrate. How many litres of juice can you make with 0.6 litres of concentrate?
Explain your answer.
オレンジジュースの濃縮液は、濃縮液1に対して水4の割合が必要です。 0.6リットルの濃縮液で、何リットルのジュースを作ることができますか? あなたの答えと、その理由を説明してください。
★問題3(英語)
1)Underline the two clauses in each sentence.
Q: Aden ran with all his might when he saw the raging bull.
2)Write two compound words that begin with the word in bold.
Q:play
Q:rain
★問題3(英語)
1)Underline the two clauses in each sentence.
Q: Aden ran with all his might when he saw the raging bull.
2)Write two compound words that begin with the word in bold.
Q:play
Q:rain
1)Can science tell us how we should live?
科学は、私たちにどのように生きるべきかを教えてくれるか?
2)In the twenty-first century, what is monarchy for?
21世紀において、君主制度とは何のために存在するのか?
3)It is better to give your time to charities rather than money.
お金を寄付するよりも、時間を慈善活動に捧げる方が良い。
イギリスでは、こういったことから常に、現地の小学校では、簡単な質問に対して自身の意見を述べる訓練が4歳の小学校入学時より、常に行われています。
そのことから、午後のディベートタイムでは、子ども達が“意見を持ち、理由をつけて伝える力”を英語で育むトレーニングに挑戦することで、単なる英会話ではなく、国際的に求められる 論理的思考力・表現力・協働力 を楽しく学べる時間をご提供しつつ、このように回答が一つでは無い問題に、弊社ではどんどん子ども達に挑戦させ、まずは個々の意見をきちんと主張し、理由を述べることが出来るようになる訓練から行っていきます。日本の従来型学習では得にくい経験を、お子さまが自然に積み重ねることができます。
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対象学年 |
2026年度 小学生のお子様限定 |
|---|---|
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開講場所 |
箕面市 船場生涯学習センター ※会場へのお問合せの際は、お電話にてお問合せください。 電話番号:072-730-5333 予約名:ライオンブリッジプロジェクト |
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日時 |
1)2026年 1月24日(土) |
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開講時間 |
<午前の部> 午前9:00開始 → 午後12:00 <午前の部> 午後13:00開始 → 午後15:00 ※<午前>または<午後>のどちらかをお選びください。 ※実際のクラスは1日4時間となりますが、無料体験レッスンでは、より多くの方にご参加いただけるよう、時間を短縮し2時間ごとの総入れ替え制とします。 |
|
講師 |
大阪大学 在籍中 イギリス人 現役大学生1名 <補足> 弊社日本人、外国人スタッフがアシスタントとして 参加させていただきます。 |
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参加条件 |
英語レベルに指定はありません。 弊社の理念やコンセプトのご共感いただける方に限ります。 |
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参加費用 |
<無料>
※但し、ご参加にあたり移動にかかる費用、交通費や駐車場代等は参加者様のご負担となります。予めご了承ください。 |
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定員 |
1)午前の部 6名 2)午後の部 6名 |
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お申込み締切 |
2026年1月19日(月) ※但し、定員になり次第受付を終了させていただきます。 |
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申込資格 |
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見出し
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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■対象学年 |
2026年度 小学生のお子様限定 |
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■開講場所 |
箕面市 船場生涯学習センター ※会場へのお問合せの際は、お電話にてご確認ください。 電話番号:072-730-5333 予約名:ライオンブリッジプロジェクト |
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■日時 |
1)2026年 1月24日(土) |
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■開講時間 |
<午前の部> 午前9:00開始 → 午後12:00 <午前の部> 午後13:00開始 → 午後15:00 ※<午前>または<午後>のどちらかをお選びください。 ※実際のクラスは1日4時間となりますが、無料体験レッスンでは、より多くの方にご参加いただけるよう、時間を短縮し2時間ごとの総入れ替え制とします。 |
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■講師 |
大阪大学 在籍中 イギリス人 現役大学生1名 <補足> 弊社日本人、外国人スタッフがアシスタントとして参加させていただきます。 |
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■参加条件 |
英語レベルに指定はありません。弊社の理念やコンセプトのご共感いただける方に限ります。 |
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■参加費用 |
<無料>
※但し、ご参加にあたり移動にかかる費用、交通費や駐車場代等は参加者様のご負担となります。予めご了承ください。 |
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■定員 |
1)午前の部 6名 2)午後の部 6名 |
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■お申込み締切 |
2026年1月19日(月) ※但し、定員になり次第受付を終了させていただきます。 |
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■申込資格 |
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■会場 |
箕面市 船場生涯学習センター (会議室1B 502号室) 〒562-0035 大阪府箕面市船場東3丁目10−1 |
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■最寄り駅(電車) |
箕面船場阪大前駅下車 徒歩 約3分 |
■駐車場 |
箕面市立箕面船場駐車場 (有料) |
■お問合せ |
※会場へのお問合せの際は、お電話にてご確認ください。 |
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当日の流れ |
=============== ※午前と午後で総入れ替え制となります。 <午前の部> 10:00-12:00(2時間) <午後の部> 12:00-15:00(2時間) =============== ■11+ Maths time(40分) ■11+ English time(40分) ※イギリスの教材(11+)を実際に用いて、イギリス式学習法から論理的思考力、 発想、論理立った考え方、プレゼンテーションに役立つための語彙力や文章設計の方法を徹底的に学びます。 <トイレ休憩>(10分) ■Lite Debate Time(30分) ※子ども達が 英語で自分の意見を考え、理由をつけて伝える力を養います。ただの会話練習ではなく、毎回テーマをもとにディベートからプレゼンテーションを行い、論理的思考と表現力を同時に伸ばすのが特徴です。英語を「使って話す」だけでなく、「使って考える」(主張(I think〜)+ 理由(because〜)という「論理の型」)訓練を行います。 【お願い】 <保護者様向け説明会について> 無料体験レッスンが終了次第、15分程度、本コースの詳細を日本人スタッフの方から行わせていただきますので、是非ともご参加をお願いいたします。そちらで質疑応答にも、ご対応させていただきます。 |
|---|---|
| 見出し | ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。 |
当日の流れ |
=============== ※午前と午後で入れ替え制となります。 <午前の部> 10:00-12:00(2時間) <午後の部> 12:00-15:00(2時間) =============== ■11+ Maths time ■11+ English time ※イギリスの教材(11+)を実際に用いて、 イギリス式学習法から論理的思考力、 発想、論理立った考え方、 プレゼンテーションに役立つための 語彙力や文章設計の方法を徹底的に学びます。 ■Lite Debate Time ※子ども達が 英語で自分の意見を考え、 理由をつけて伝える力を養います。 ただの会話練習ではなく、 毎回テーマをもとにディベートからプレゼンテーションを行い、 論理的思考と表現力を同時に伸ばすのが特徴です。 英語を「使って話す」だけでなく、「使って考える」 (主張(I think〜)+ 理由(because〜)という「論理の型」)訓練を行います。 【お願い】 <保護者様向け説明会について> 無料体験レッスンが終了次第、15分程度、 本コースの詳細を日本人スタッフの方から行わせていただきますので、 是非ともご参加をお願いいたします。 そちらで質疑応答にも、ご対応させていただきます。 |
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Yusra(ユスラ)先生
大阪大学|人間科学部在籍中
子ども達が大好きなYusra先生!Yusra先生の話すネイティブのイギリス英語はとても優しく、音が大変綺麗なため、聞き取りやすいと、子ども達からも大好評です!
また、Yusra先生の専攻でもある、人間科学という観点から、人間同士のコミュニケーションにおける専門家として、英語を武器に世界との関わりについても、深く追求していける内容となっております。
大学でも常に、プレゼンテーションやディスカッションを行っているため、論理力や思考力においては人間科学に基づき、日本の小学生にとって最短距離にて成果を上げる方法を検討しながら、カリキュラムを設計し皆様へご提供させていただきます。イギリス人ならではの文化等についても、多々ご紹介させていただきますので、是非一緒に英国式学習法にて、未来への準備を進めていきましょう!
Yusra(ユスラ)先生
大阪大学|人間科学科 在学中
子ども達が大好きなYusra先生!Yusra先生の話すネイティブのイギリス英語はとても優しく、音が大変綺麗なため、聞き取りやすいと、子ども達からも大好評です!
また、Yusra先生の専攻でもある、人間科学という観点から、人間同士のコミュニケーションにおける専門家として、英語を武器に世界との関わりについても、深く追求していける内容となっております。
大学でも常に、プレゼンテーションやディスカッションを行っているため、論理力や思考力においては人間科学に基づき、日本の小学生にとって最短距離にて成果を上げる方法を検討しながら、カリキュラムを設計し皆様へご提供させていただきます。イギリス人ならではの文化等についても、多々ご紹介させていただきますので、是非一緒に英国式学習法にて、未来への準備を進めていきましょう!
弊社では、「日本の子どもたちの英語教育に変革を!」というコンセプトのもと、英国の名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンに在籍する現役大学生と連携し、世界基準の英語教育を提供しています。イギリスの教育方針をベースに、英語だけでなく、英国式の算数や理科を通じて<論理的思考力>を高めるためのカリキュラムを多く取り入れた、国内ではまだ珍しいプログラムを展開しています。この夏は、世界QSランキング第2位にも選ばれた、英国名門インペリアル・カレッジ・ロンドンからの現役大学生が指導のもと、大阪府にて総勢約50名の小学生にご参加いただき、初めての夏季サマープログラムを実施いたしました。今回のサタデースクールでは、今季夏のプログラムの継続として、6名のみの方に集中して、丁寧にご指導させていただきますので、是非まずは、無料体験レッスンにご参加ください。
弊社では、「日本の子どもたちの英語教育に変革を!」というコンセプトのもと、英国の名門大学インペリアル・カレッジ・ロンドンに在籍する現役大学生と連携し、世界基準の英語教育を提供しています。イギリスの教育方針をベースに、英語だけでなく、英国式の算数や理科を通じて<論理的思考力>を高めるためのカリキュラムを多く取り入れた、国内ではまだ珍しいプログラムを展開しています。この夏は、世界QSランキング第2位にも選ばれた、英国名門インペリアル・カレッジ・ロンドンからの現役大学生が指導のもと、大阪府にて総勢約50名の小学生にご参加いただき、初めての夏季サマープログラムを実施いたしました。今回のサタデースクールでは、今季夏のプログラムの継続として、6名のみの方に集中して、丁寧にご指導させていただきますので、是非まずは、無料体験レッスンにご参加ください。
当日はくれぐれもお時間に遅れないように、お時間には余裕を持って会場までお越しください。
当日はくれぐれもお時間に遅れないように、お時間には余裕を持って会場までお越しください。
本プログラムは、英国トップ大学(オックスフォード・ケンブリッジ)で採用されている教育アプローチを基盤に、「算数 × 英語ディベート」を融合した、世界基準の思考力を育成する特別カリキュラムです。講師はイギリス出身・大阪大学人間科学専攻の現役大学生指導のもと、【限定6名|少人数制】で、一人ひとりにきめ細やかな指導を行います。
=======================
■開講スケジュール
隔週(2週間に1回)開講
※月2回開講(合計8時間)
■開講時間
10:00〜15:00(1レッスン4時間 × 2回/月)
※12:00〜13:00はランチタイム
■開講場所
箕面市 船場生涯学習センター
〒562-0035 大阪府箕面市船場東3丁目10-1
■定員
限定6名
■受講料
月額 35,200円(税込)
=======================
保護者の皆さまへ
この度は、弊社の英国式学習プログラムにご関心をお寄せいただき、
誠にありがとうございます。
先日開催いたしましたインペリアル・カレッジ・ロンドンの現役大学生による算数プログラムでは、多くのお子さまが「考える数学」に触れ、学びの楽しさと奥深さを体感してくださいました。
その継続として、今回新たにご案内するプログラムでは、
学びを 算数から英語(11+) にまで広げています。
ただし、この英語は「単語や文法を暗記する」ことや
「正解不正解だけを重視する」学習ではありません。
私たちは 英検や受験対策は一切行いません。
なぜなら、それでは国際社会で求められる本当の力を育むことはできないからです。
私たちが大切にしているのは、
午前中の学びでは、英国の中等教育入試「11+」の要素を取り入れ、
算数と英語の両輪で「考える力と文章構成力」を育てます。
午後はディスカッションやディベートを通して、
その論理性を「伝える力」へと発展させます。
さらに、6名限定の少人数制により、
発言の機会が豊富にあることきめ細やかな指導を受けられること他者の考えに触れることで、
自らの思考が磨かれること、といった環境をご用意しています。
本プログラムは、従来の日本型の「暗記中心の英語教育」とは一線を画します。
「考える力」と「伝える力」を算数・英語・対話の3つを通じて育む、
他にはない学びの機会です。
この機会をぜひ、お子さまの未来へとつながる第一歩としてご活用ください。
皆さまとお会いできますことを、心より楽しみにしております。
ライオンブリッジプロジェクト
代表 ノダー佐代子
保護者の皆さまへ
この度は、弊社の英国式学習プログラムにご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
先日開催いたしましたインペリアル・カレッジ・ロンドンの現役大学生による算数プログラムでは、多くのお子さまが「考える数学」に触れ、学びの楽しさと奥深さを体感してくださいました。
その継続として、今回新たにご案内するプログラムでは、学びを算数から英語(11+) にまで広げています。
ただし、この英語は「単語や文法を暗記する」ことや「正解不正解だけを重視する」学習ではありません。
私たちは 英検や受験対策は一切行いません。
なぜなら、それでは国際社会で求められる本当の力を育むことはできないからです。
私たちが大切にしているのは、世界で挑戦していくために必要な語彙力・表現力を早い段階で養うこと自分の考えを論理的に構築し、英語で伝えられる力を磨くこと他者と意見を交わし、多角的な視点を育てることです。
午前中の学びでは、英国の中等教育入試「11+」の要素を取り入れ、算数と英語の両輪で「考える力と文章構成力」を育てます。
午後はディスカッションやディベートを通して、
その論理性を「伝える力」へと発展させます。
さらに、6名限定の少人数制により、発言の機会が豊富にあることきめ細やかな指導を受けられること他者の考えに触れることで、自らの思考が磨かれること、といった環境をご用意しています。
本プログラムは、従来の日本型の「暗記中心の英語教育」とは一線を画します。「考える力」と「伝える力」を算数・英語・対話の3つを通じて育む、他にはない学びの機会です。
この機会をぜひ、お子さまの未来へとつながる第一歩としてご活用ください。皆さまとお会いできますことを、心より楽しみにしております。
ライオンブリッジプロジェクト
代表 ノダー佐代子